しかし、虚構新聞には最後まで突っ走っていって欲しいと思います。こんなぐらいでは収まらないぐらいのね、もうネット史どころか次世代の教科書に載ってしまうような、画期的な大事件の引き金を引いて引いて引きまくって欲しいと思うわけですよ。そして、ここにいる私たちネット住民がその凄惨な事件の生き証人として、子々孫々語り継いで、いまお前が使っているパソコンやスマホなんかが家宝として床の間のところに飾られる日が来るのです。
時は過ぎて虚構新聞は成長し10万人を養う巨大メディアコングロマリットとなってトヨタに次ぐ大輸出企業としてジョークやガセネタを世界各地に輸出、世界中の紛争の影には虚構新聞ありと囁かれ陰謀論の拠点となってベンジャミンに叩かれ、やがて有り余るその財力でmixiを買収して笠原健治を征夷大将軍として祭り上げ練馬幕府を開いて見事はてなと合併、さらにガイアックスやサイバードやケイブやインデックスなど子会社四天王を率いて中国共産党に宣戦布告し、なぜか戦場が朝鮮半島になって一進一退の大乱戦になって焦土と化したのちの新年祝賀会で社主がのどに餅を詰まらせて惜しまれつつ逝去して国葬が出て遺体は宇宙エレベーターに乗って池田信夫と共に宇宙へ放出されて星となった、ありがとう虚構新聞。
もうクーラー入れなくても快適
>挨拶
■食べ物写真共有サービスpakuchi
pakuchiは食べた物の写真を共有するサービス。店舗をレビューの中から探して食べるものを決めるスタイルではなく、食べ物自体を決めて探すというスタイルを提唱
使い方によっては自分が過去に食べてきた食べ物全てのアーカイブを作ることができるため
健康管理などにも最適。
mogsnapと同じく食べ物を軸としたソーシャルサービスですね。
FacebookなどのSNSが台頭し始めのころ、○○特化型SNSなんかが生まれては消え、生まれては消え
を繰り返していたころのトレンドと同じくして今回もiPhoneやandroidなんかのスマホプラットフォームに変わっただけでトレンドとしては一定の波に乗ってる感じ。
ある特定のコミュニティを対象にしたサービスが生まれる
↓
人気がでる
↓
広い範囲を対象にしたサービスが作られる
↓
人気が出る
↓
差別化するために特定のコミュニティを対象にしたサービスが各地で作られる
○○特化型サービス、全範囲対象サービスのどちらも流行るかはやらないかの分岐点は
タイミングだとここ数年見てきて思います。
特にネット界隈だとハイエンドサービスがニーズを超えてしまうことは良くあることなので
サービスが流行るかはやらないかはほんとにタイミング一択だと感じます
(Source: melc, via seberinichiro)
(via melc)
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